情報更新など毎月の管理まで インターネットでの情報発信をお手伝いします
W3C準拠ベースとは
アメリカのインターネットの規格を作っている団体がホームページの標準化を目的に作っている基準です。1993年からHTML1.0が始まり、1999年のHTML4.01以降は それをベースにXHTML1.0へ変っていくのが、W3Cの流れです。しかし日本ではHTMLで作るサイトが多く、現在も主流
上の画像はW3Cにアクセスして サイトが基準にクリアした場合、取得できるものです
XHTMLで作るホームページのメリットとは
車社会も交通ルールがあるようにインターネットもルールがあり基準を守って作れると検索の評価なども違います。ルールはHTMLも1〜4で変わっていますし インターネット上は公共の場所ですから 誰もが認めるような作りが有利ではないでしょうか?
しかし、実際はホームページ制作ソフトなどで作ると間違った文法が多くチェックすると評価が低いサイトが多いのも現状です。初めてホームページを作る方は 専門性が高いので知らなくて当然ですがこれからホームページを作るのであれば、はじめから土台をしっかり選んでください。
インターネットの市場動向について
日本の利用者は9000万人を超えたのが、2008年くらいです。ほとんどの人がインターネットを使っている時代ですが、注目は利用者ではなく、利用時間や目的です。
利用時間は2005年くらいのネット利用者6000万人に対して1ヶ月1時間ほどでしたが、最近では1ヶ月平均18時間と多くなっています。
20代男性など 一部テレビの1ヶ月平均視聴時間よりネット利用時間が上まったと聞いたのも もう1年半ほど前になります。
2011年地デジに変わると もっと加速していくでしょう。
今を 「もう遅い」と考えるか 「チャンス」と見るかは 御社次第です。
ホームページを持っているだけで 満足し活用出来ていない経営者も多くいらっしゃいます
まだまだ チャンスは多い市場に 参入しませんか 当社がサポートします
費用について
安くて20万 高いと100万超えるのがホームページの制作費
利用者が多くなれば、もっと安くなると言うのは消費者の話です。消費者的な考えは無料で使える、安く使えるから これだけインターネットを使う人が増えたのです。しかし無料の裏には第三者がお金を出しています。それが多くの広告や宣伝にかける費用です。
テレビは なぜ普及したのでしょう? 消費者がテレビを買えば番組は無料で見れるからです。
すべてのチャンネルがNHKのように有料だったらどうでしょう(今だからスカパーなどはいいのですが)
テレビとパソコン テレビCMがホームページの宣伝時間 CMを作るのは費用がかかります
それと同じで ホームページもある程度はデザインや構成などに費用はかけたほうがいいのではないでしょうか?
支払い方法は
初期費用は 半金 完成後に残りのお支払いが多く 毎月の管理は別になります。
現状取引がある顧客様のみ分割可能です。どうしても分割にしたい場合はご相談ください。当社は第三者が介入するリースやクレジットは極力避けています。リースだと特に5年間の権利の問題があり、物件(ホームページ)の所有はリース会社って言うのも どうかと思いますので、あまりオススメできません。当社の分割は毎月の引き落としや振込みなので安心です。
サポート
毎月 定期連絡や訪問で更新内容を承ったりしています。(別プラン)
本業が忙しいいと なかなかホームページの更新ができないオーナーも多くいます。しかしキャンペーン情報や季節のご案内など、情報は発信したいですね ブログで更新できるようにしたり 電話やFAXで受けて代わりに入力なども代行していますので、お気軽にご利用ください
このサイトは国際W3C準拠ベースで作成しています。
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